美熟女ボーカリストの美ボディと美声を堪能できたワンナイトラブ体験談

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、大熊さん(40歳 男性 兵庫県 フリーランス)からの投稿です。

あるライブハウスで出会った美熟女のボーカルと仲良くなった大熊さん。
ある飲み会の帰り道、彼女の方から「まだ帰りたくない」というお誘いが。
彼女のお誘いに乗った大熊さんは、彼女と一緒にラブホテルへ。
そこで大熊さんは熟女のセックステクニックを堪能します。

淫乱熟女との壮絶エロ体験談
美熟女ボーカリストとワンナイトラブ

今回は、当時推定40代後半の熟女との熱い夜の体験談をお話します。

私と彼女とは、とあるSNSの音楽関連のグループで出会いました。

最初の出会いは大阪のとあるライブハウス。

どちらかといえばガレージロック系の演奏をする演者の方が多いなか、カクテル片手にほろ酔いながら、私は演奏を堪能していました。

そのSNSのグループのオーナーと軽く自己紹介した後、向こうのほうから音楽の趣味や年齢、今の仕事など興味津々で話しかけてくれたのが、今回お話する美熟女ボーカリストです。

さっきまで話していた美熟女がボーカルとして舞台に

比較的若手のバンドが演奏を終えた後にステージにあがったのが、その女性でした。

演奏が始まり、「なんか聞いたことあるな・・・」と思えば、それもそのはず。スー◯ー◯ライのカバーバンドのようです。

なんと彼女はボーカリスト。

煌めく衣装をひらひらとさせながら、歌っている姿を見ている中で僕に衝撃が走りました。

その姿はさきほどまでの、どちらかといえば大人しい口ぶりの彼女とは全く違う!

まさにボーカルの越◯さんを彷彿とさせるパワフルかるハイトーンなボイスで、次々と曲をこなしていきます。

またオーディエンスを盛り上げるのもうまく、どうやら彼女のファンの人は男女を問わず多そうに見えました。

そんな彼女とはすぐさま連絡先を交換し、後日その彼女を含めた友人同士でカラオケにいったり、ファンだというアーティストのライブに一緒に行ったりしました。

飲み会の帰りに「まだ帰りたくない」と言ってきた彼女

ある日。

私と彼女と、彼女の友人と三人で大阪のとある居酒屋で飲んでいた夜。

私はほとんど友人感覚で会っていたのですが、いざお開きになった後、彼女の友人のほうが気を使ったのか、

「じゃあ私はこれで帰ります!○○さんと△△さん、まだ飲まれたらどうですか!?」

といって、ニコニコ帰りました。

時間もまだ21時前だったので、それもそうかと思った私たちは、軽く飲みなおすことができそうなバーへ。

そこでまたお気に入りのカクテルやリキュールを飲んで、

「じゃ、そろそろ終電ですかね。帰りましょう」

と私のほうから切り出して、駅方面へ歩き出した瞬間。

彼女が私の左腕をとり、「まだ帰りたくないな・・・」と言い出したのです。

熟女ならではのテクニックを感じながらベッドへ

まあ彼女も40歳以上のようですし、私も当時30歳をすぎていましたから、即座に事情を「察する」ことができました。

ただ、一応念のために恰好をつけたかった私は、

「休憩できるとこ入りますか?ゆっくりしたいですよね」

と言い、なんのためらいもなくこじゃれたラブホテルへイン。

まずは冷蔵庫の中のミネラルウォーターとウーロン茶を取り出し、私と彼女は酔いをさますために一息をつきました。

ふう・・・。

ふかふかのダブルベッドの上にごろんと寝っ転がった私の上に、彼女が何も言わずに唇をつけてきました。

そこから先はとても自然な流れで進んでいきました。

さすが熟女です。

段取りに手間取ることもなく、しかもやや怖気づいていた僕をやさしく、しかしどんどんリードしていきます。

お酒も入りすっかりいきりたった私のモノを、積極的に口に含み始めました。

ああ、あの歌のうまい口で僕のものを・・・

妄想はどんどん膨らんでいき、収まりがつかないまま、きづけば一糸まとわない姿になった彼女の姿が目の前に。

もう、ここで引き下がったら男じゃない。

これまではどちらかといえばリードをしてもらっていましたが、今度は積極的に「攻め」に転じることにしました。

年齢を感じさせない激しいSEXを堪能

彼女のもう一つの美しい口を攻め立てると、「あん!あん!」と、やや絶叫気味の激しいラブボイスが。

アダルトビデオのような、いかにもとってつけたような演技などなく、まるで感情の赴くままに反応しているように感じました。

さらに発見したのが、年齢を感じさせない肌のハリやツヤでした。

やはり普段からスポットライトを浴びている女性というのはきれいなのでしょうか。

美熟女ボーカリストの美ボディと美声を存分に堪能しながら、私もイキはてることができました。

そしてさらに付け加えるならば、彼女はその次に会ったときにも、あの時のことはまるで気にもしていないように、自然な形で接してくれたことがとてもうれしかったです。

このあたりも、さすがは大人の女性です。

大熊さん、投稿ありがとうございます。
ステージに立ち、声援を浴びている女性を自分のモノにするということはかなりの快感があるのでしょう。
いい経験をすることが出来たましたね。
とても羨ましく思います。
行為後も後を引かない大人の対応。
そういった部分も熟女のいいところですよね。

2019年10月7日年上女性, 床上手, 淫乱, 熟女, 痴女, 美魔女


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