30年ぶりに再会した熟女となった元カノとの熟年セフレ関係

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、白髭爺さん(58歳 男性 大阪府 会社員)からの投稿です。

定年間近になり単身赴任先から本社工場へうつることができた白髭爺さん。
久しぶりの地元を散策していると一人の女性に声をかけられました。
その女性は単身赴任をする前に一度交際をしていた女性でした。
連絡先を交換した二人は、休日にデートをする約束をします。

淫乱熟女との壮絶エロ体験談
30年ぶりに再開した熟女になった元カノと濃厚セックス

定年も近づいた58歳で単身赴任先から本社工場に戻りました。

会社に入社して10数年は、その本社工場で技術者として働き、その後は地方の工場で現場技術者として活動し、ようやく戻る事が出来たのです。

久しぶりの地元勤務でもあり、懐かしく、休日には近くの繁華街をしばしば訪れ、その変化に時間の経過を感じたりしていました。

そんなある休日に、街で女性から名前を呼ばれ、驚いて振り返りました。

そこには同世代の女性が微笑んでいました。

一瞬誰だか分かりませんでしたが、名前を告げられて、その女性が入社当時に本社工場に勤務しており、何度かデートをした事のあるT子でした。

何度かデートはしたものの、私が転勤となった事で、もちろん肉体関係など無いまま付き合いは自然消滅してしまい、会うのはそれ以来の事で本当に驚かされました。

その日は、喫茶店で1時間余り、分かれて以来のお互いの身の上話をし、連絡先を交換して別れました。

T子は40歳代で離婚し、子供もなく、気ままな一人暮らしをしているとの事でした。

彼女の誘いで温泉地へデート

それから2週間ほどして、T子から電話がありました。

次の休日に、「どこか郊外に出かけ、デートしませんか」との誘いでした。

私の妻もすでに5年前に他界し、お互い今は独身なので、T子はデートと言う言葉を笑いながら使ったのです。

私は誘いに応じると共に、「ゆっくり語り明かせるように、泊りで温泉地にでも出かけましょう」と返し、約束を交わしました。

T子は何のためらいもなく、OKの返事をくれたのです。

その返事を聞いて、誘った時にはなかった熟女となったT子との夜の営みへの下心が頭をもたげてしまいました。

そして当日を迎え、ターミナルから高速バスで温泉地に向かいました。

周囲から見れば、中の良い中年夫婦の熟年旅行に見えた事でしょう。

宿に入るとすぐに始まった熟年男女の情事

早めに宿の入り、上着を脱いで落ち着くと、私はT子を抱き寄せました。

若い頃より中年となりぽっやりとした豊満な肉体の感触が伝わって来ました。

私は思わず、キスをして、豊満な胸を揉みしだきました。

T子は「うん~ああ~」と短く言葉を漏らし、拒むでもなく身を任せていました。

その反応に、一気に興奮度が高まり、T子の衣服を剥ぎ取り、畳の上に押し倒しました。

私も衣服を脱ぎながら、豊満な胸を揉みしだき、しゃぶり、少し黒ずんだ乳房を舌で転がしました。

そしてその舌を次第に下腹部へと滑らせ、適度な濃さの陰毛を分けて花弁に舌を滑り込ませました。

クリトリスを舐め上げると、T子は「ああ~ん、ああ、ああ~ん」と少しかすれ声でため息を漏らしました。

手と口と舌で、これでもかとクンニを繰り返し、T子が狂ったようにもだえる姿を楽しみました。

すでの私のものもそそり立ち、若い頃のように痛いほど勃起していました。

T子は狂ったように大声を張り上げ、やがて「来て!早く入れて~」と悶えながら叫びました。

その声を合図にゆっくりとT子の花芯に、血管が浮き出て爆発しそうな私のものを挿入しました。

T子は「ああ~いい~」と歓喜の声を漏らしました。

そして激しく腰を使ってT子を突きまくりました。

T子は「あああ、ああ~あ、ああ~」とピストンに合わせて声を張り上げました。

そして最後に屈曲位で深く挿入して身体を合せ、お互いに昇天しました。

T子は少しすると、私の萎えたものを口に含み、「ああ~おいしい!」と少女のような表情で私を見つめて漏らしました。

若い頃の恋心を思い出しながら…

浴衣に着替えて、そのまま貸切風呂に向かいました。

竹が組まれた塀で仕切られた小さな岩風呂風の家族ぶろでした。

そこで改めて、熟女の豊満なT子の肉体をじっくりと観賞しました。

T子は「いやーんエッチ」と胸をタオルで隠して、幼いいたずらっ子のように私のものに手を伸ばし、握りしめました。

そして私のものをしごき始めました。

再び私のものは頭をもたげました。

するとT子は私のものを口に含み、口でしごき、舌で反り返る亀頭を舐め廻し、フェラをたっぷりとしてくれました。

そしてT子は腰を浮かして私のそそり立つものを自分の花芯に咥え込みました。

私はバックからT子を突きまくり、家族風呂で2発目を発射しました。

T子は「すごかったわ~、こんなおばあちゃんになってからでなく、もっと若い頃にして欲しかった!」とぽつりと話しました。

それはT子の本心でしょうが、若い頃より、熟女になったT子とエッチできた事が私にとっては嬉しい体験でした。

一緒に食事処で夕食を楽しみ、その夜も延々とT子と楽しみました。

こんな歳になっても、持続力こそ衰えていますが、時間を置けば、何度も可能な事に驚かされました。

それ以来、2か月に一度はT子と旅に出かけ、そこで熟年の淫乱なセックスを楽しんでいます。

ある時は、通販で購入した前の開いたエッチなパンティーとベビードールと言う年齢に似合わぬ姿で私を奮い立たせたり、ディルドを花芯に挿入させたり、エッチはエスカレートしていきました。

若い頃の恋心を思い出し、それを爆発させるように、お互いを求めあう熟年旅行を楽しんでいるのです。

家族に迷惑を掛けない形で、秘かにこの熟年セフレの関係を今も続けています。

白髭爺さん、投稿ありがとうございます。
熟女となった元カノとの再会。。
ロマンがあっていいものですね。
しばらく会っていない期間に彼女がどのような男とどのような関係をもっていたのかなど、嫉妬にかられそうなところはあります。
ですがそれがいい刺激にもなるというもの。
今後もいい関係を継続できるといいですね。

2021年6月22日セフレ, 元カノ, 淫乱, 熟女


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