痴女だった50代熟女の未亡人大家さんとのエッチ体験

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、熟女に魅せられた男さん(31歳 男性 大阪府 会社員)からの投稿です。

田舎町に転勤になり、単身赴任をしていた熟女に魅せられた男さん。
職場とアパートを往復する単調な生活を送っていましたが、未亡人の大家さんに食事に誘われます。
お酒の量が増え始めた時に、大家さんから夜のお世話のお誘いを受けることになりました。


40代初めにある田舎町に転勤になり、単身赴任でアパートに一人暮らしていた頃の話です。

田舎町の工業団地にある工場で技術者として働き、職場とアパートを往復する単調な生活を送っていました。

アパートは2階建てで2DKの部屋が10室あり、前には広い駐車場があり、その駐車場のアパートと反対側の一画に大家さんが暮らしていました。

大多数の入居者は、新婚間もない若夫婦か、幼い子供がいる家庭でした。

単身者は私を含め2,3人だったと思います。

近所付き合いは気候の良い季節に、布団を外に乾す時等に顔を合す程度、家賃は銀行引き落としなので、大家さんも最初にあいさつした程度で、話す機会もありませんでした。

大家さんの自宅で夕飯をご馳走に

そんなアパート暮らしをしているある土曜日に、布団を乾している時に大家さんと久しぶりに会い、会話を交わす機会がありました。

天気の話から入って、お互いの身の上話へと進み、30分ほども話し込んでしまいました。

そこで大家さんは50代中半で、未亡人だと言う事を始めて知りました。

私が単身赴任である事を気遣って、ひとりでの食事は侘びしいでしょうから、食事をご馳走するので、大家さんの住まいに来ないかと誘われました。

食事に誘われたので、遠慮なく夕食時に大家さんの自宅を訪れました。

家庭料理でもてなしてもらい、ビールも頂き、色々と話が弾みました。

大家さんは「一人は寂しいでしょう!また夕食を一緒に食べましょう」と親切に声をかけてくれました。

未亡人の大家さんから夜のお誘い

そしてビールの量がいつしか増えてほろ酔いになった頃、大家さんが「一人は何かと不便でしょう?あっちの方もご無沙汰でしょう」と思いがけない話をし出したのです。

そして「食事以外に、あちらの方もご馳走しますよ」と淫乱な顔つきで誘って来たのです。

一瞬驚きましたが、溜まっている事もあり、何となく頷き、誘いに乗る流れになったのです。

大家さんに導かれて、ベッドルームに入りました。

目に飛び込んで来たのは、薄いレースのカーテンの向こうにダブルベッドが置かれ、両脇には透けたピンク色のネグリジェやベビードル等のランジェリーが何枚もぶら下がり、何とも淫乱で妖艶な雰囲気を醸し出している部屋でした。

大家さんはレースのカーテンを開いて、「どれがお好み?」とランジェリーを選ぶように指示しました。

私が口ごもっていると、大家さんは「これでいいわね!」と黒色のスケスケのベビードールと真赤なTバックのパンティーを取りました。

そして再びレースのカーテンを閉めると、全裸になりました。

レースのカーテンの向こうに、中年太りをした肌の白い未亡人の裸体が浮かび、次に真赤なTバックをはき、ベビードルを身にまとった姿が見えました。

熟女なのに、その姿は意外に似合っている様に思えました。

熟女のテクニックをじっくりと堪能

そして「お待たせ~こっちにどうぞ!」と手を引いてベッドに私を座らせました。

そして素早く私の衣服を剥ぎ取り、私のモノをしごきました。

私のモノは、長くご無沙汰であった事もあり、あっという間にそそり立ちました。

大家さんは、それを見て「すごいわ~素敵!食べちゃお~」と呟き、執拗なフェラチオを施しました。

舌で反り返った亀頭を舐めるしぐさは淫乱で、テクニックも上手く、快感が脳天に突き抜けるほどでした。

爆発しそうな表情を見てとり、大家さんはフェラチオを止め、今度は自分がベッドに横たわり、クンニを要求しました。

ベビードールをたくし上げると、豊満で少し垂れ始めた白い乳房がぽろりと姿を現しました。

乳房を揉みしだき、乳輪と乳首を口に含んで、舌で乳輪を転がし、愛撫を加えました。

大家さんは「ああ~ああ~ん」と少し悶えて声を上げました。

そして私の頭を持って、下腹部へと導きました。

手で大家さんの花弁を開くと、内部は年齢の割に綺麗でピンク色をしていました。

ただクリトリスは、何度も自分で慰めたためでしょうか、形が少し崩れた感じがしました。

暫く観察した後、クリトリスを舐め上げ、舌で転がし、舌をすぼめて花芯の入り口に挿入し、刺激を与えました。

大家さんは身体をくねらせ、「ああ~いい~気持ちいい~どっかに行きそう~」と快感に身を任せうわごとのように言葉を発しました。

次に手で花弁の中を手コキすると、次第に濡れだし、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立て始めました。

熟女の味が忘れられなくなる体験

大家さんは、「ああ~すごい~いくいく!」とヨガリ声を高め、ついに我慢できなくなった様子で顔をゆがめながら「いれて~早く来て~」と大声を張り上げました。

それを合図にギンギンにそそり立つモノを大家さんの花芯に挿入しました。

正常位では熟女のぽっちゃりお腹が邪魔して深く入りません。

そこで大きな太ももを担ぎあげ、屈曲位で深く挿入し、ピストンを繰り返しました。

大家さんはピストンの抜き差しに合わせて「あああ、ああ~あああ、ああ~」と声を上げ、狂ったように声を上げました。

太ももを抱える体位が苦しく、今度は体位を変えてバックから挿入しました。

大家さんはお尻を振って、「突いて~請われるほど突いて!」と大声で叫びました。

私は必死に腰を使いピストンを激しく繰り返しました。

大家さんは狂ったように叫び声を張り上げ、私は力尽きて発射して、大家さんの背中にぐったりと倒れ込みました。

暫くして大家さんは身体を起こし、私の萎えて体液が滴り落ちるモノを舐めながら「どう~おいしかった?すごかったわよ~まだまだ若いね」と呟き、「また一緒に楽しみましょうね」と淫乱な笑みを浮かべて話しました。

それから私が本社工場に戻りそのアパートを去るまでの1年半に10回ほど、大家さんの食事とエッチをご馳走になりました。

大家さんにとっては、エッチは私からの食事のお礼だったのかも知れません。

この体験以降、私は熟女の味が忘れられなくなりました。

熟女に魅せられた男さん、投稿ありがとうございます。
大家さんも寂しい思いをしていたのでしょうね。
素敵な体験談をありがとうございます。


PAGE TOP