バイト先の年上美熟女に告白してからセックスフレンドの関係に

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、にぃーちさん(23歳 男性 京都府 フリーター)からの投稿です。

バイト先の年上美熟女に憧れの感情を抱いていたにぃーちさん。
彼女のことは高嶺の花だと思って諦めていましたが、職場の歓送迎会で二人は隣同士の席に。
その席でお酒の力を借りて、彼女に告白めいた発言をしてしまいます。
すると彼女の方からデートのお誘いが。
憧れていた美熟女の女性と二人きりで居酒屋デートにいくことに成功します。

淫乱熟女との壮絶エロ体験談
バイト先の年上美熟女に告白してからセックスフレンドの関係に

23歳のフリーターです。

元から年上女性に憧れていましたが、良さに気付いたのはバイト先の年上美熟女とセフレになってからでした。

相手は40代半ば、子供がいないバツイチさんでした。

30代に間違えられる事も多く、セミロングで茶髪、スレンダーというよりは少しムチッとした見た目です。

確かに若いのですが、熟女特有の何とも言えない妖艶さがあり職場の男性人気は高かったです。

高嶺の花だと思って諦めていましたが、歓送迎会で隣同士になった事がきっかけで徐々に仲良くなっていきました。

話すようになって半年はただの同僚といった関係でしたが、恋愛の話になった時に「〇〇さんのような人と付き合ってみたいな」と本人の前で口を滑らせた事がセフレの始まりでした。

口を滑らせてから1週間程経った時に、2人きりになるタイミングがあり「お付き合いは出来ないけど、私も好きよ」と唐突のカミングアウトがありました。

「良かった。今晩ご飯でも行かない?」とまさかの逆アプローチに舞い踊った事を鮮明に覚えています。

憧れていた年上熟女の美女と二人きりで飲み会

バイト後に駅前で待ち合わせをしていつもは行かない少し大人びた居酒屋に入りました。

緊張していた事もあり、ハイペースでお酒を飲んでしまいすぐに酔いが回ってしまいました。

何を話していたか覚えていませんでしたが、曖昧になった記憶が戻った時にはホテルのベッドの上にいました。

服は着ているし美熟女さんも近くにいないしとゆっくりと状況を確認している時にバスタオル1枚の美熟女さんが目の前に現れました。

軽くパニックなった自分を見ながら美熟女さんはゆっくりと近づき、横に座り何も言わず唇を重ねてきました。

ビックリして動けずにいるとヌルっとした感触と共に舌が口の中に入ってきました。

口の中を伺うようにゆっくりと動き回り、私の舌を見付けるとヌルヌルとイヤラシく舌を絡めてきました。

今まで交際してきた女性にはなかった、大人のリードされるようなイヤラシいキスにすぐに下半身が反応します。

下半身の膨らみに気付いたのか美熟女さんは、人差し指で優しく私の息子をなぞっていきます。

激しいキスと対象的な優しい焦らすような下半身の刺激に思わず声が出てしまいそうになりました。

憧れていた美熟女と初めてのエッチ

感覚で言えば10分ぐらいその状態が続き、唇を離すといつもとは違う女の顔になった美熟女さんがいました。

お互い声を発する事なく、再びキスを始め、美熟女さんは私の服を1枚ずつ脱がしていきます。

上半身を裸にすると首から乳首へと舌を這わせ、さらにズボンを脱がせ始めます。

お互い裸になりましたが、私は美熟女さんにされるがまま快楽に身を委ねている状態でした。

息子にヌルっと温かく湿った感触を感じたと思った次の瞬間には、激しいバキュームが始まります。

「ジュポ。ズル。ジュポ。」と竿を舐めたり吸ったり、口から垂れたヨダレを啜ったりと今まで経験した事のない激しいフェラに思わず射精してしまいました。

「あぁ!すいません!!」とすぐに謝りましたが、美熟女さんは何も言わず尿道に残った精子までしっかりと絞り出し口に溜まった精子をこちらに見せてからゆっくりと味わうように飲み干しました。

ニヤリと笑いながら「美味しっ」とつぶやく美熟女さんは、そのまま私の上に跨りキスをしながら息子をしごいて再び勃たせます。

完全に勃った事を確認するとゴムを装着する事なく、そのまま挿入して「っん。はぁ・・・」とヤケにエロい声を出しました。

最初は、ゆっくり次第に激しく、上下の出し入れだけではなく前後左右円を描くように喘ぎながら腰を降る美熟女さんに目だけではなく心も奪われていました。

騎乗位からバックへ、騎乗位に戻り座位に。

数分ごとに体位を変えながら快感を楽しみました。

最後は正常位で美熟女さんのお腹に射精をして2人の初めてのエッチは終わりました。

年上美熟女のエッチが病みつきに

エッチが終わった後も2人で抱き合ったまま脚を絡めたりキスをしたりしていると「ご馳走さまでした」と満足そうに美熟女さんから話しかけられました。

そのまま、寝落ちして翌日目を覚ますといつもの美熟女さんになっていました。

それからも同じバイト先で美熟女さんといつも通り働いています。

しかし、定期的に2人で食事をした後、ホテルに行っています。

交際をしているというよりは割り切ったセフレという関係です。

未だにエッチのほとんどは、美熟女さんがリードをしていますが、年上美熟女のエロ過ぎるエッチが病みつきになっているので満足しています。

にぃーちさん、投稿ありがとうございます。
憧れていた年上女上司と晴れて結ばれたようでよかったですね!
年下の男性に対しては女性はやっぱりリードしたがるもの。
最初はリードを許してしまうでしょうが、そのうち彼女の弱いポイントを押さえれば、こんどはにぃーちさんが主導権を握るように変わると思います。
その時の彼女の様子は非常に見ものですね。
また新しい快感を感じることができると思います。


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