パソコン個人講習を依頼してきたバツイチ子持ち熟女のエッチなお誘い

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、涼介さん(38才 滋賀県 会社員)からの投稿です。

Web関係の副業をしている涼介さんが、サイト運営で求人募集をかけていました。
42歳の女性から応募があり、自宅にお仕事を教えに行くことになったようです。
講習をすることになり、講習中に女性が脚を開くのが気になってしまって…。
パソコンの自宅レッスンを依頼してきたバツイチ熟女をセックスフレンドに

普段は会社員をしているのですが、副業をしています。

自分はweb系の仕事という事もあり、空いた時間に、サイト運営で稼ぎたいという女性をターゲットとしてオークションサイトや掲示板などで募集をかけ、PC講習を行っていました。

42歳の女性から応募があり教えに行くことに

とある時に、42歳の女性から応募があり、土曜日の昼間に教えに行く事になりました。

いつもはカフェなどの人がいるところで希望される人が多いのですが、この方は女性でしたが自宅を会社とされているのでそこを指定していらっしゃいました。

自分としては、女性なので美人局や冤罪とかに巻き込まれるの嫌なので、警戒してましたが、お仕事なので、大丈夫かなと思って向かいました。

いざ行ってみると、42歳よりは少し若く見えて、まぁ、35歳くらいかな?という程度で、そこそこ綺麗な方でした。Y子さんとします。

服装は膝よりやや上くらいのスカートと、綺麗めなブラウスを着られてました。

季節が6月下旬というのもあり、やや蒸し暑く、薄着な感じでした。

講習は2時間ですが、まず最初は挨拶程度に世間話をしてお互いの緊張をほぐすようにしました。

話したおかげでとても講習がしやすい状況でした。

教えている最中に講座どころじゃなくなってきて

低めのソファーに斜め前に座る形で進めてましたので、集中されると脚がやや開いたりしてスカートの奥が見えそうになり、それでも気づいていないY子さん。

僕は講座どころじゃなくなりつつも、練習問題をしてもらいつつ、待っている間に自分のPCを見るふりをして、チラチラとチャンスをうかがってました。

「ん~難しい~~」というY子さんがちょっと背もたれに寄りかかったりすると、ついに脚が大きめに開いたために、スカートの奥に派手めなピンク系のパンツが見えました。

それでも見えている事に気づいてないらしく、それからは結構スカートも捲れ上がってずっと見え続けました。

しかもそれだけではなく、Y子さんはそこそこ胸も大きな感じで、ブラウスのボタンの隙間からブラも見えていて、もうドキドキしてしまいました。

講座が終わると、彼女からさりげなく誘われて

講座が終わった後、お茶を飲みながら、雑談をしていると、「年上の女性ってダメなのかな?」って言われ、いきなりキスをしてこられました。

しかも舌も向こうから入れてきて、これまでにない激しいものでした。

「数ヶ月前に彼氏と別れて、人恋しくて抱いて欲しい」といいながら、触ってきたY子さんが、積極的に脱がしはじめ、口でしてきました。

それなりに経験しているであろうと思わせるそのテクニックはものすごく気持ちよく、何も言わずとも喉の奥のほうまで咥えてきて、なんだか奥のほうで締めてくるので、ガチガチになりました。

僕もY子さんの胸に手を入れて揉み出して、ブラウスを脱がしました。そしてスカートの股のほうから、手を差し込んで指で触るとパンツが濡れた状態になってました。

直接指を滑り込ませてみると、すでにネットリとした感触がわかりました。

娘が帰ってくるからと、急いでことを済ませることに

「娘が帰ってくるからもう入れて」って小声で言われたので、「ゴムないけど・・」っていうと、「ピル飲んでるから大丈夫」と言ってきました。

僕ももう我慢できず、全部脱がしてY子さんの上になり、先でグリグリと焦らした後、ゆっくりと挿入しました。

Y子は声が出るのを我慢しているのがわかりましたが、それでも吐息混じりのやらしい声を出し続けていました。

Y子のアソコがものすごく濡れて、激しく突くと「イキそう」といった後、ヒクヒクとさせて僕を締め付けているのがわかりました。

間髪入れずに、両足を持って、もっと股を広げさせた状態で、激しくつき続けると、「もう、やばい、またイキそう!」というY子さん。

僕もついに我慢できそうにないので、「イッていい?」と言うと、「ピルだから中に出して」と懇願しながら口を手でふさぎながら声が出るのを我慢していました。

そして激しく突き続けて、発射直前に抜いてY子さんのお腹に出しました。

さすがに初めて会った人に中に出す勇気がなく、この結果でしたが、Y子さんとはこれがきっかけで定期的に会っています。

それから味をシメたわけではないですが、講座を依頼してくるこのくらいの女性とは、同じような関係になっています。

涼介さん、投稿ありがとうございます。

仕事の流れからの美味しい人妻体験ですね。

自分から動くこと無く、生活の一部に人妻さんと触れ合うことが出来る時間帯というのがあるのは羨ましいです。

一歩間違えれば信用を無くしてしまい、仕事が出来なくなる危険性もありますが、言い訳もたちますから上手な不倫方法だと思います。

思い出深い人妻さんがいましたら、また体験談の投稿をお願いします。


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