スナック勤務帰りの熟女アルバイターと酔いに任せてワンナイトラブ

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、えいじさん(26歳 男性 千葉県 会社員)からの投稿です。

地方都市の大学に通っていたえいじさんは、ある日友人と飲んでいたのですが泥酔してしまい帰宅途中の道で寝転んでしまいます。
そんなえいじさんに一人の女性が「大丈夫?」と声をかけてくれました。
その女性は40過ぎのスナックで働いている熟女の女性。
彼女はえいじさんを介抱するために自宅まで送り届けてくれました。

淫乱熟女との壮絶エロ体験談
泥酔した勢いでお持ち帰りした熟女とワンナイトラブ

これは私が大学3年の頃の話です。

とある地方都市の大学に通っており、その近くに一人暮らしをしておりました。

その日はバイトも無く次の日も空いていたので、夕方過ぎから楽しく友人と飲んでいたのですが、比較的浅い時間から飲んでいたため終電近くなり帰る頃には相当酔っぱらっている状態でした。

自分でも自覚するくらいの千鳥足で駅から帰っていたのですが、家までの道中で大胆に転倒。

相当酔っていたこともあり、転倒した体を少し起こしたくらいで、駐車場の車止めのコンクリートに寝そべる形をとり休憩していました。

コンビニで買った水を飲み、グワングワンする感覚を体に感じながら寝そべっていると「大丈夫?」といきなり後ろから声を掛けられました。

酔った重い体を振り向かせ、霞んだ目の先にいたのタバコの匂いがほのかにする40過ぎほどの女性でした。

声をかけてくれた熟女と手を繋ぎながら帰宅

「すごい酔っぱらってるじゃん(笑) 大丈夫?」

「めっちゃ飲んだんですよ」とそのまま会話が始まりました。

その女性はお世辞にも美人と言えるほどの女性ではありませんが、話を聞くと子が2人いる母親で1人は自分と同い年、昔から水商売で働くことが多く現在もスナックで働いておりその帰りだという事でした。

「帰れるの?」と少し話しをしたところで女性が聞いてきました。

この時私は普段ではそんな事いう事無いのですが酔いもあり「すぐそこ。あと2、3分で着くから送ってくれます?」といつのまにか発していました。

「しょうがいないねー」と言いながらその女性と自宅の方向へ歩き出したのですが、私の千鳥足を見てなのかいつの間にか手を繋いで歩いていました。

道中も女性の子供の話や、元旦那の話、今までの話などを聞き「息子と同じ年齢の子と手繋いでなにやってるんだろうね(笑)」などと言いながら家へ向かっていました。

帰る直前に彼女にキスをしてみると…

自宅へ着くと私の酔いも少しおさまり、送ってくれたお礼に少し部屋で飲むことになりました。

ソファーにこしかけ飲み始めると女性から手を握ってきました。

「すごい手キレイだよね。男の子の手みたいじゃない」と普通なら男性が口説く時に言うようなキザな言葉を言われドキッとしたのを覚えています。

1缶飲み終えるころと同時に私はキスをしようとしました。

すると「息子と同じ年の子とキス出来るわけないでしょ(笑)」と交わされ話も違う話題へ。

その後も30分程同じ様にお酒を飲みながら談笑していました。

正直抱きたい気持ちが強くなるものの、そんな雰囲気にはならず悶々とする時間がただただ過ぎていくのでした。

「じゃあそろそろ帰るね」と帰り支度を始める女性。

まだ悶々とする私を置き玄関まで行く女性。

「じゃあ、また酔っ払いすぎないでね(笑)」とドアを開ける瞬間にキスをしました。

すると、先程まで拒否していたのがウソのようにあちらから積極的にキスがくるのです。

舌を絡ませ、体を抱き寄せ、ウワサでは聞いていたが熟年の女性の性欲がすごいというのはこのことかと思いました。

今までで一番興奮したセックスの思い出

「息子の同い年とキスするなんて」と言いながらも止まる事のないキス。

そのまま履いた靴を再び脱ぎベッドへ。

その間もキスは止まらず最初に会った瞬間を思い出すようなタバコの匂いを感じながらも服を脱がせると、ある意味女性らしい丁度良く肉付いた体。

『あんなに拒んでいたのも、息子と同い年とHするっていう言い訳を与えればもっと早く抱けてたのかなー』とかやけに冷静なことを考えつつも、気づけばお互い裸になっていました。

脱がしてから相手は自分のモノを触りっぱなしで一心不乱に舐めていました。

再び熟年女性の性欲に圧倒されながらもそのまま挿入。

自分の倍近い年齢の女性とすることに興奮と、どこか罪悪感を感じながら果てました。

その後数分話した後、女性は衣服を整えそそくさと連絡先も交換せず帰っていきました。

おそらく今シラフの状態で同じ状況になった場合また抱けるかと言われると分かりません。

しかし、酔って抱いたとはいえ今までで一番興奮したセックスだと数年たった今でも言える程強烈に記憶に残る体験でした。

えいじさん、投稿ありがとうございます。
いいですね、泥酔したときの熟女体験談。
一時の酔いに任せた若気の至りとも言えますが、お相手の熟女の女性もまんざらではなかったでしょう。
まだまだ自分のいける…そんな思いを抱かせたかもしれません。
ある意味、えいじさんは一人の女性を救ったともいえるかもしれませんよ。

年上女性, 泥酔, 熟女


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