夏の夜の海の家で40代シングルマザーの寮母と薄暗い物置部屋で濃厚セックス

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、もつさん(30歳 男性 神奈川 WEBエンジニア)からの投稿です。

大学3年の夏、もつさんは地元の海の家で短期バイトに励んでいました。
バイト仲間が暮らす寮で世話をしてくれたのが、44歳でシングルマザーの寮母、美佐子さんです。
ショートカットの髪に日焼けした健康的な肌の彼女は、Tシャツにジーンズというラフな格好ながらも、若いバイトたちを惹きつける「女」の雰囲気がビンビン漂う魅力的な女性でした。
出会った初日の夜、手作りのカレーを振る舞いながら、ハスキーな声でニコッと笑いかける美佐子さんに、もつさんは妙にドキッとさせられます。

薄暗い物置部屋で40代シングルマザーと汗だくになりながら貪り合った一夏の思い出
薄暗い物置部屋で40代シングルマザーと汗だくになりながら貪り合った一夏の思い出

3年の夏、僕は神奈川の海沿いの町で、短期のバイトをしていた。

地元の海の家で、観光客向けの飲食店スタッフとして働く仕事だ。

そこには、バイト仲間が泊まる寮があって、そこで世話をしてくれるのが、寮母の美佐子さん(仮名)だった。

美佐子さんは44歳、シングルマザーで、ショートカットの髪に、日に焼けた健康的な肌が印象的な女性。

ジーンズにTシャツというラフな格好なのに、なぜか色気が漂う。

笑顔がチャームポイントで、寮の若いバイトたちには「お母さん」的存在だったけど、僕にはどこか「女」の雰囲気がビンビン感じられた。

海の家のアルバイト後に寮母と一緒にお酒を飲んでいると…

出会いは、バイト初日の夜。

寮の食堂で、美佐子さんが手作りのカレーを振る舞ってくれたときだ。

「タクヤ君、都会から来たんだって? 海の家、楽しんでね!」と、ニコッと笑いながら話しかけてくれた。

その声が、ちょっとハスキーで、妙にドキッとした。

寮生活は基本的に自由で、夜はみんなでビール飲んだり、トランプしたりして過ごすんだけど、美佐子さんはいつも遅くまで寮の片付けや洗濯をしてた。

ある日、僕がゴミ捨てを手伝ったとき、「タクヤ君、気が利くね。こういう男、好きよ」と、冗談っぽくウインクされた。

あの瞬間、心臓がバクバクした。

そんなやりとりが続いて、2週間目の週末、事件は起きた。

その日は海の家が大盛況で、バイトが終わったのは夜11時過ぎ。

寮に戻ると、みんな疲れてバタンキュー。

僕もシャワーを浴びて、寮の裏にある小さなテラスで涼んでた。

そこに、美佐子さんがビールの缶を2本持って現れた。

「タクヤ君、付き合ってよ。一人じゃ寂しいからさ」と、笑いながら隣に座ってきた。

彼女のTシャツから覗く鎖骨と、ほのかに香るシャンプーの匂いに、なんか頭がクラクラした。

「美佐子さん、いつも元気ですよね。シングルマザーって大変じゃないですか?」と、僕が何気なく聞くと、彼女はビールをグイッと飲んで、「まぁ、娘も大学生になったし、最近は自分の時間も楽しみたいのよ」と、意味深な目でこっちを見た。

その目は、冗談じゃなくて、本気っぽかった。

しばらく他愛ない話をしてたけど、だんだん距離が近づいて、彼女の手が僕の膝に触れた瞬間、なんか空気が変わった。

「タクヤ君、私のこと、どう思う? おばさん、嫌い?」と、急に真剣な声で聞いてきた。

僕は焦りながら、「いや、めっちゃ魅力的ですよ! 全然おばさんじゃないし…」と、正直に答えた。

すると、彼女はクスッと笑って、「じゃあ、ちょっとだけ、悪いことしちゃおっか?」と、耳元で囁いてきた。

その声と、彼女の温かい息が首に当たって、理性が吹っ飛んだ。

寮の物置部屋で44歳のシングルマザーの寮母とねっとりセックス

気づけば、僕らは寮の物置部屋に移動してた。

そこは普段使わない部屋で、薄暗い電球の下、彼女の顔がやたら色っぽく見えた。

美佐子さんは僕のシャツを脱がしながら、「若い男の子の肌、久しぶり」と、楽しそうに笑った。

彼女の手は慣れた感じで僕の体を這って、キスもめっちゃ積極的。

40代の女性って、こんなに大胆なんだ…と、驚きつつ、僕も夢中になった。

彼女の服を脱がすと、想像以上に引き締まった体で、肌もスベスベ。

経験豊富な彼女のリードで、時間も忘れて没頭した。

物置の狭いスペースで、汗だくになりながら、でもなんかそれが逆に燃えた。

行為の後は、2人でテラスに戻って、またビールを飲んだ。

「タクヤ君、こんなおばさんと、嫌じゃなかった?」と、彼女が少し照れながら聞いてきた。

「いや、最高でした。美佐子さん、めっちゃ素敵です」と、僕が本気で言うと、彼女は「ふふ、また誘っちゃおうかな」と、いたずらっぽく笑った。

その夜は、なんか青春みたいな、でも大人の恋みたいな、不思議な気分だった。

その後、バイトの残り1ヶ月、僕らは誰にもバレないように、こっそり何度か「悪いこと」を楽しんだ。

美佐子さんは、普段は寮母として厳しくて優しいのに、2人きりだとめっちゃ情熱的。

バイトが終わって地元に帰るとき、「タクヤ君、いつでも遊びにおいで。待ってるから」と、彼女は笑顔で手を振ってくれた。

今でも、たまにLINEでやりとりしてるけど、あの夏の熱い夜は、僕の人生で一番忘れられない思い出だ。

もつさん、投稿ありがとうございます。

夏の海という開放的なシチュエーションがいいですね。
普段は若者たちを厳しくも温かく見守る立場でありながら、ひとたび二人きりになると女に変身するその瞬間はたまらない興奮ポイントでした。
誰も来ない薄暗い隠れ家のようなスペースで、汗だくになりながらお互いをむさぼり合う様子は、まさに夏の夜の過激な密会そのものです。40代ならではの熟練したテクニックに翻弄され、理性を完全に失って夢中になっていくセックスは熟女だからこそ味わえる快感です。
最高の一夏の思い出になりましたね。


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