パチンコ屋で出会った55歳パート主婦との濃厚なカーセックス体験

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、ともさん(30歳 男性 神奈川 無職)からの投稿です。

実家暮らしの30歳、自称「ダメ野郎」のともさんが、パチンコ店で遭遇した衝撃的な一夜の体験談をご紹介します。
普段はパチンコと食事、睡眠、そしてやり場のない性欲を処理するだけの単調な日々を送るともさん。
しかし、ある日隣の席で打っていた55歳のパート主婦、敏子さんとの出会いが彼の日常を激変させました。

男のツボを熟知した熟女との過激なカーセックス
男のツボを熟知した熟女との過激なカーセックス

俺は30歳の実家暮らし。

で、普段からパチンコで1日が終わり、あとは飯食って寝るだけの生活を送るダメ野郎。

なので彼女もいないし、ギャンブルで負けると自宅でオナニーヤッてどうにか自分を抑制している。

ただこの間面白い出来事に遭遇。

パチンコで大負けしていた55歳の熟女とマックで合流

それは俺の隣でパチンコ打ってるおばさんが大負けして、ストレス解消に俺を誘ってきた日の事。

「ココ、ぼったくりだよね、こんなに出ないなんてさあ」

この女性、朝から来店していたおばさん。

後で聞いたが、名前は敏子さん、55歳のパート勤務。

離婚経験者で今は娘と暮らしていると言っていた。

おばさんにリーチが掛かった。

マリンちゃん登場。

これはかなり熱い!

そしてお目当ての数字が近づくと台をガンガンとたたき出す…が、外れた…。

ココで敏子さんを見ると放心状態であり、その後は死人の様に打ち続けていた。

俺はちょっと気になり声を掛ける。

「もうこの辺で終わりにしたら」

敏子さんは何も返事しない。

俺もそろそろと思い席を立とうとした瞬間、

「ねぇ、ストレス解消しない?」

「は?」

敏子さんの目は血走っており、相当怒りに満ちているのが判る。

たまにはこんなのもアリかと思い、俺は敏子さんと近くのマックへ向かう事に。

店内では勿論俺がゴチする事に。

世間話をしていると段々落ち着いてきた感じで楽しい時間へと変わってきた。

それにこの人、真正面から見ると決して悪くない。

まあ昔はモテただろうなと匂わせる美人系。

またオッパイは服の上からでも判るくらいデカい。

多分F、いやGと言っても過言ではない。

久しぶりに股間が熱くなってきた。

ここで俺は、ダメもとで聞いてみる。

「もっと身体を使ったストレス解消する?」

当然彼女も大人。

この言葉の意味が直ぐに理解出来、意気投合した俺たちはそのままラブホへGO…、にしても、熟女ってこんなにチョロいんだっけって改めて思った瞬間である。

涎を垂らして乳首に吸い付く野球場の駐車場での激しいキス

俺から近くのホテルに行こうと提案すると、

「いいよ、お金掛かるし」

そして敏子さんの車に乗り込んで到着した先は街から外れたとある野球場の駐車場。

回りを見ると車も無いし、人もいない…と思っていたら敏子さんは粗い息づかいで舌を突き出しキスを求めてきた。

これはかなりハードなキスだった。

彼女の舌が俺の舌にメチャクチャ絡み合う。

おまけに敏子さんは涎を垂らしながらキスしてくる…。

シャツのボタンがいつの間にか彼女に外され乳首にも吸い付いてくる敏子さん。

ちょっと痛い位で、相当本日の負けが悔しかったに違いない…。

次にGパンのチャックがおろされフェラ開始。

敏子さんはフェラをしながら自分の服も巧みに脱ぎだしている。

にしても、このフェラもチンポがそのまま持っていかれるのでは…と思うほどのディープスロート。

不味い!このままでは即イかさる…と、思ったのも束の間、今度はアナルや玉袋も攻撃される。

こんな展開は今までに経験が無い。

それに男の喜ぶツボを全て心得ているなんて、やっぱ熟女は最高です!

後部座席で巨根を咥え込みメス猿のように暴れ出す淫乱熟女

そろそろ本番…ってとこで

「後ろいかない?」

確かに後部座席の方が色々な体位が楽しめる。

移動を終えると、敏子さんは背面から俺のサオを手に取りゆっくりと中へ突き刺していく。

「ア~、イイ~、フ~」

奥までズッポリ俺の巨根を咥え込むと、案の定盛りの付いたメス猿の様に暴れ出す敏子さん。

「パンパンパン、ア~イイ~、デッかいわ~、巨根好き~」

隠語やエロ語を発する敏子さんは更に俺のアドレナリンを上げていく。

「パンパンパン、どう?イイ、俺の巨根、パンパンパン」

俺は下から激しく敏子さんのアソコを突き上げた。

「もっと、もっとよ~、ア~、デカマラで、アッアッアッ、私のマンコを、ア~突きまくって~」

とんでもない淫乱熟女!

これはパチンコの負けだけでなく、普段から欲求不満が溜まっていたに違いない…。

俺たちはその後も対面座位やバック、正常位、そしてラストはもう一回バックから!

「パンパンパン、敏子さんのマンコ、メチャ締まって気持ちイイよーパンパンパン」

「ア~、キテ~、いいのよ、アッアッ、好きなところにスケベな液飛ばして~」

俺はチンポを抜き出し敏子さんの口へ放り込む。

彼女は俺のスケベな液を全て飲み干してくれた…。

俺は彼女の自宅近くのコンビニ駐車場まで送ってあげココでバイバイ。

その後どうしても敏子さんとまた会いたくて仕方なく、出会ったパチンコ屋へ何度か足を運んだがあれ以来彼女を見かける事は無かった。

残念だが、また負けの込んだヤリマン熟女を探す事にしよう。

ともさん、投稿ありがとうございます。

30歳の実家暮らしで、普段はオナニーで欲求不満を解消しているともさんにとって、この出会いはまさに宝くじに当選したような展開だったのでしょう。
車内に入った途端に涎を垂らしてキスを求め、服を脱ぎ捨ててフェラに没頭する敏子さんの豹変ぶりは熟女特有の淫乱さが感じられ興奮しちゃいますね。
アナルや玉袋まで攻め立て、後部座席で中出しを強要するようなスケベな言動は経験豊富な熟女ならではのテクニックでしょう。
やっぱりエロい熟女は最高ですね。

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