写真クラブで知り合った50代のおばさん熟女の激しいエッチの虜にされた体験
今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、中年真っただ中さん(48歳 男性 京都府 サラリーマン)からの投稿です。
これは、「中年真っただ中」男性が北陸の小都市での単身赴任中に体験した、ある濃密な一夜の記録です。
平日は仕事に没頭する中年真っただ中でしたが、週末の暇を持て余して地元の写真クラブに入会します。
そこで出会ったのは、一回り年上のぽっちゃりとした未亡人のおばさんでした。
ある休日、街で偶然再会したことをきっかけに、彼は彼女の自宅マンションでの夕食に招かれます。
二人きりで鍋をつつき、ビールを飲み進めるうちに、彼女は「泊まっていって」と甘えた声で彼を寝室へと誘い込みました。

私が40歳を過ぎた頃の体験です。
当時、単身赴任で北陸地方のある小都市で暮らし、月に家族の居る自宅に戻ると言う生活を送っていました。
平日は仕事に熱中していることもあり、少し侘しいものの退屈すること等はありませんでした。
しかし、土日になると暇を持て余すため、写真撮影が趣味であった事もあり、地元の写真クラブに入りました。
地元の人から、知られざる名所等を案内してもらえことも入会の理由の一つでした。
月に2度ほど皆で撮影に出かけ、その他の週末には、撮影行で撮影した写真をプリントしてメンバー同士で批評し合い、その中からベスト賞を決めるといったことを行っていました。
私はテクニックに長けている訳ではありませんが、風景を切り取るセンスが良い事から、しばしばベスト賞に選定されていました。
ベスト賞に選定されると、メンバーの注目を浴びますが、それ以外何か商品がもらえるといったこともありません、祭日で写真クラブもなく、暇を持て余してその街の小さな繁華街をぶらついていると、写真クラブのメンバーのおばさんにバッタリと出会いました。
地元の写真クラブで出会った年上のおばさんに誘われて…
おばさんは私より一回りは年上と思われ、ポッチャリとしていて一見年齢よりも若く見える人でした。
写真の腕はいまいちで、よく私にアドバイスを求めて来る明るい方でした。
おばさんは「偶然ですね、お茶でもしませんか?」と誘って来ました。
私は何の予定もなかったので、おばさんと一緒に3時のコーヒータイムを楽しみました。
これまで聞いたことがないおばさんの身の上話などを聞かされました。
おばさんは40歳前に旦那さんを亡くし、3年前に一人娘さんを結婚で送りだし、現在は一人暮らしとのことでした。
暫くカフェで話し込んだ後、「お互い一人暮らしでいつも寂しい夕食を摂っているので、私の家で鍋を一緒に食べませんか?」とおばさんに誘われました。
断る理由もないので、ご馳走になることにし、おばさんの家に付いていきました。
おばさんの家はマンションの2LDKの部屋でした。
一緒に寄せ鍋を楽しみ、その後もビールなどを飲みながらグダグダと話し続けました。
酔った未亡人のおばさんに誘われベッドで豊満な乳房とピンク色の花弁を観察
9時を回り、酔いも相当回ってきた頃、おばさんは「今夜は泊まっていきませんか?!泊まっていって!」と甘えた声で突然言ったのです。
それは、私を抱いて欲しいと言う言い換えだとすぐに分かりました。
私は一回り上のおばさんとベッドを共にするのも貴重な体験だと思い、こくりと頷きました。
するとまだ宵の口なのに、おばさんは寝室に私を導き、抱きついてきました。
私はおばさんの乳房を揉みしだきながら、衣服を脱がせました。
下着姿のおばさんは、ぽっちゃりとお腹が出っ張り、まさに中年太りのおばさん体形でした。
私はおばさんのブラを外して、豊満な乳房を口に含み、舐め回しました。
おばさんは「んん~ん」と低くうめきました。
そして手をパンティーに滑り込ませ、おばさんの割れ目をまさぐると、「ああ~ああ~ん」とおばさんは次第にヨガリ声を高めました。
私はすばやく全裸になり、ベッドにおばさんを仰向けに寝かせました。
おばさんは膝を立てて、自分で股を開きました。
私はおばさんの花弁を開き、その中をじっくりと観察しました。
年齢の割りに中はピンク色が鮮やかで、長くエッチから遠ざかっていたのだろうと思われました。
私はおばさんのクリトリスを舐め、舌で割れ目全体を舐め上げました。
おばさんは「ああ~ん、いい~気持ちいい~、あああ~ん」と隣室に聞こえるのではと思えるほどの大声を張り上げました。
シックスナインのフェラから激しい騎乗位で狂ったように大声でヨガルおばさん
私がリードしたのはここまででした。
おばさんは私と体位を入れ替えて、上になりシックスナインで私の肉棒をくわえ込みました。
口に含んでピストンを繰り返し、息継ぎ時に私の亀頭をおいしそうに舐め回しました。
私はいつかおばさんのなすがままになっていました。
十分にフェラで肉棒をそそり立たせると、おばさんは手を添えて自分の花芯にあてがい、腰を下ろし始めました。
「うう~ん~あああ~」
おばさんはうめき声を上げながら根元まで深く突き立てました。
そして、腰を上下に激しく動かし、気が狂ったように大声でヨガリ声を張り上げました。
私はその激しさに圧倒され、揺れる乳房をなで回すのが精一杯でした。
屈曲位の逆バージョンとなる究極の女性上位で同時に昇天し淫乱なエッチの虜
私が爆発しそうなタイミングでおばさんは腰を上げて、四つん這いになってバックから挿入するように命じました。
私は必死に突きまくりました。
おばさんは「ああ~いい~いく~いく~」と叫びながら「まだ駄目よ!」と私に向かって発射しないように告げました。
おばさんは肉棒を抜き、私を仰向けに寝かせると、私の両足を自分の方に乗せて、そそり立つ私の肉棒に自分の花芯をくわえ込んだのです。
いわば屈曲位の男女逆バージョンの体位で、究極の女性上位の体位だと聞いていたものでした。
こうしたおばさんと私は同時に昇天しました。
その夜は、何度もおばさんに求められ、へとへとになりながらも夜を楽しみました。
おばさんの淫乱なエッチに虜にされてしまいました。
それ以降、私が単身赴任を終えて自宅通勤に戻るまでの7か月ほど、おばさんとは写真クラブの撮影行の後、エッチを楽しみ続けました。

中年真っただ中さん、投稿ありがとうございます。
最初は控えめに見えたおばさんが、ベッドの上で完全に主導権を奪い、淫乱な本性をさらけ出すギャップがたまりませんね。
シックスナインで肉棒を根元までくわえ込み、亀頭を弄ぶテクニックもさることながら、特に印象的だったのは、屈曲位の逆バージョンという究極の女性上位での攻めです。
狂ったようにヨガリ声を張り上げ、貪欲に花芯を擦り付け合う姿からは、並々ならぬ性欲と熱気が伝わってきました。
一晩中求められ、互いに昇天し続ける濃厚な時間は、まさに男の本能を刺激する羨ましい体験だと感じます。