巨大バイブとペニスバンドでケツ穴を激しく攻め立てる変態熟女の不倫プレイ体験談

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、ひろしさん(41歳 男性 埼玉 会社員)からの投稿です。

ひろしさんは41歳の会社員で、家族と実家へ帰省した連休中、昔付き合っていた同級生のみゆきさんと密かに合流します。
昔はアイドル並みに可愛く清純派だった彼女ですが、40代を迎えた今はすっかり色っぽい熟女へ変貌していました。
ひろしさんは家族に嘘をついて実家を抜け出し、郊外のラブホテルで彼女と久しぶりの再会を果たします。

巨大なバイブとペニスバンドで激しくケツ穴を責め立てる淫乱熟女の不倫体験談
巨大なバイブとペニスバンドで激しくケツ穴を責め立てる淫乱熟女の不倫体験談

子供も独り立ちした41歳会社員です。

今私は不倫をしています。

不倫と言っても見ず知らずの女ではなく、たまに会う昔付き合っていた同級生になります。

彼女の名前はみゆき。

当時はアイドル並みに可愛く本当にモテていました。

また清楚系で下ネタを言えば顔を赤らめる純情派。

そんなみゆきも40を過ぎ、1年前の同窓会ではすっかり熟女…。

彼女とは今も定期的に出会い、暇さえあればラブホで情熱的なアブノーマルセックスを楽しんでいます。

今年のGW。

私は家族と一人暮らしの実母が暮らす実家へ里帰り。

勿論、みゆきと思いっきり不倫が満喫休日でもあります。

実家到着後その日は皆で近所にあるレストランで食事を済ませ、その後私は悪友と会ってくると嘘を言い実家を出ました。

目的の場所へ到着。

ココは車で郊外に向かい20分ほどで到着するラブホテル。

みゆきからのLINEを確認。

「301号室か…」

早足で部屋へ向かいベルを鳴らします。

するとゆっくり扉が開きみゆきと久しぶりの再会。

彼女は一度私に抱きつくと、「ハアハア」言いながら私が履いていたズボンとパンツを剥ぎ取り即フェラです…。

私の初体験はみゆきです。

その時はぎこちないフェラでした…。

時には歯が私のアソコに当たり痛いと叫んだ事もありました。

それが今では滑らかに私のサオを優しく舐め上げていきます…。

あんなに清純で下ネタ嫌いなみゆきがこんな淫乱熟女に成り下がってしまうなんて…、そう考えると私のアソコはエビぞりになり天に向かって反りくりかえりました。

「ジュルジュル、ア~、美味しい~、チュ、チュパ、ジョボジョボ」

私の目の前には大きな鏡があり、みゆきが一心不乱に私のチンポを咥えている姿が映しだされています。

それにしても、これ程のテクニックは相当な経験を積まないと出来る技でありません。

絡める様に亀頭をもてあそび、突然尿道へ舌先を尖がらせてツンツン…。

年を重ねたみゆきは、いつの間にかドが付くほどのド変態熟女へ成長し、あの頃の面影などみじんも感じません。

次にみゆきが私に四つん這いを要求。

私は尻を思いっきり突き出します。

すると私のアナルにみゆきの舌が侵入してきました。

素晴らしい!

今私は静かに目を閉じ、あの清純だった頃のみゆきを懐かしく思い出しています。

ウソみたいだ!あんなに可愛くて清純派アイドルみたいだったみゆきが俺の尻の穴を舐めてくれるなんて!!

私は股の下から自分の亀頭を覗くと透明な我慢汁が糸を引き床と繋がっている事を知りました…

ココでみゆきのLINEに着信…。

でもみゆきはそんな事気にせずひたすら私のアナルに舌を入れ続けています。

着信先の名前が見えました。

「たつや」

実は旦那とも過去会った事がありますが、その名前ではありません…。

この時、多分ですが…、マッチングアプリや出会い系で知り合った男だと私は考えます。

そして熟女となった彼女の変態テクニックを磨いた主がこの男たちに違いないと思いました。

次にみゆきは自分のバックから何やら取り出します。

するとそれを私のケツ穴に挿入。

「どう?気持ちイイでしょう?」

みゆきはグイグイと私のケツ穴奥へそいつをねじ込んできます。

「あー、みゆき!お前は何て変態なんだ、イイー、みゆきー」

相当デカいアナルバイブです。

電源が入ると体全身に電流が流れ我慢汁が止まりません!

彼女は尻を犯しながらも私のサオも一緒にシごきます。

そして私と鏡越しに目があうと「ア~、幸せそう~」

ニヤニヤしながらみゆきがそう言いました。

私が陶酔していると、みゆきはいつの間にかペニスバンドを装着。

「もっと幸せにさせちゃう」

みゆきのペニスが私のアナルへ…。

「みゆき~」

静かにみゆきの名前を呼びました。

そして私のアナルへ奥深くまで貫通するとみゆきは腰を振り出します。

「幸せなの?どう、私のペニス?パンパンパン」

部屋中にみゆきとぶつかり合う音が響き始めました。

「ア~、イイ~、幸せだよ…みゆき~」

情けない事に私は女みたいな喘ぎ声で叫んでします。

みゆきは腰を振りながらサオもシゴキます…、この時彼女を見ると不気味に笑っていました。

私はココで一度発射してしまいました。

それからしばらく休憩したあとは攻守交代。

今度は私がみゆきのアナルを犯す番です。

彼女は髪を振り乱し自分から腰を動かしながらアナル奥までチンポを咥え込んでいます。

そして限界に達した私は、みゆきのアナルへ中出し…。

この日はこれで終了ですが、私が実家へ滞在する期間中家族に嘘を言い、毎日約3時間ほどみゆきとの不倫を繰り返しました。

あの頃のみゆきも可愛くて良かったですが、熟女となり経験豊富で変態になったみゆきの方が私のとっては魅力的です。

次はお盆に彼女とアブノーマルプレイを楽しむ予定です。

ひろしさん、投稿ありがとうございます。

昔付き合っていた同級生と、40代になってからまさかの不倫関係という時点で背徳感が凄いですね。
若い頃を知っている相手だからこそ、昔とのギャップまで含めて興奮してしまうのも分かる気がします。
しかも家族には別の予定だと伝えて会いに行き、ホテルで二人だけの時間を過ごすなんて、バレたら終わりというスリルまで加わって相当危ない関係です。
さらに驚くのは、昔はかなり控えめだった彼女が、今では男性側を翻弄するほど大胆になっていること。
立場まで逆転するようなアブノーマルなプレイに進むとは、昔の恋人だからこそ余計にドキドキします。
実家にいる間も何度も会ってしまうあたり、完全にハマっていますね。
背徳感と昔の恋人ならではの特別感が詰まった最高にエロい熟女体験談でした。


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