同期会で数十年ぶりに再会した60歳になったマドンナと想いを通じ合わせた後に濃厚セックス
今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、白髪さん(65歳 男性 奈良県 年金生活者)からの投稿です。
定年を目前にひかえ、還暦記念の同期会へ参加した白髪さん。
そこで再会したのは、かつて高校時代にビーナスと称され、誰もが憧れた高嶺の花の女性でした。
学生時代、ロマンスカーで密着しながらも想いを伝えられずにいた苦い記憶を胸に、白髪さんは二次会の酒の勢いも手伝い、秘めていた昔の恋心を彼女へ告白します。
すると彼女から思いがけない答えが返り、二人の距離は一気に縮まります。
同じホテルに宿泊していた二人は、バーラウンジを経て密室の客室へと吸い込まれていきました。

俺の出身の高校では、クラス会よりも同期会が盛んに行われています。
それは3年生のクラスだけでなく、各学年で知り合った仲間が一堂に会する機会がある方が良いということからです。
俺の学年の同期会は、原則5年に1回、開催されていました。
最初の2回は参加しましたが、その後転勤で地元を遠く離れたこともあり、不参加を続けていました。
そんな同期会が、定年をまじかにした年に、還暦記念同期会と銘打って開催されるとの案内を受けました。
還暦マドンナの秘めた恋心が溢れ出す密室ホテルでの甘い夜のひととき
懐かしく、久しぶりに万難を排して参加しようと考えました。
両親はすでに他界し、実家も売り払っていたため、地元に程近いターミナル駅の付近のホテルを予約して、その同期会に参加しました。
懐かしい顔に、話が弾み、アッという間に1次回は終了しました。
そして2次会は同じ中学出身の同期生が自然発生的に集い、行うことになりました。
中には小学校から同じメンバーもいて、気の置けない仲間の集いでした。
その中に、小学校も同じで、高校時代には「〇〇高校のビーナス」と呼ばれていた女性もいました。
彼女とは大学も同じで、自宅通学をしていたこともあり、1時間半程度の通学時に、電車が一緒になることもありました。
ロマンスカーの列車で、まるで恋人のように並んで座った事も何度もありました。
しかし、彼女は「〇〇高校のビーナス」と呼ばれる美人であり、皆の憧れの的であったこともあり、俺などが付き合って欲しいと言えないと思い込み、憧れのままで付き合うこともありませんでした。
風の便りに、彼女は大学時代の先輩と結婚し、その男性の地元で暮らしていると聞いていました。
2次会で、本当に久しぶりに彼女と話しました。
彼女の旦那さんは2年ほど前に他界し、子供は独立し、嫁いだ町で一人暮らししているとのことでした。
お互いに少し酔っていたこともあり、大胆になった俺は、本当は大学時代に付き合って欲しいと告げようと何度も思ったことを告白しました。
すると彼女は「私も好意を持っていたのよ。いつ告白してくれるかと思っていたのよ」と思わぬ返答をしたのです。
お世辞にしても、年甲斐もなく嬉しく感じました。
2次会も終わると、地元に実家があったり、地元に残っていたメンバーは自宅へと帰路につきました。
彼女の実家もすでになく、彼女も俺が予約していたホテルに予約していました。
2人でホテルに向かい、チェックインしてバーラウンジで2次会の続きで身の上話等を続けました。
そして、いつしかラウンジを出て、彼女を抱きかかえるようにして彼女の部屋に向かいました。
豊満な胸をしゃぶられ秘部を舌で舐めあげられて恥ずかしそうに悶える淫乱還暦熟女
部屋に入ると、彼女は俺に抱きつき、ディープキスをして、「抱いて~」と少し甘えた声で呟きました。
憧れのビーナスを抱くことができるのだと思うと、俺は興奮しました。
彼女とベッドに腰かけて、ブラスのボタンを外して、豊満な胸を揉みしだきました。
彼女は「ああ~んん~」と低くうめきました。
その声を聞きつつ、俺はもう一方の手をスカートの中に滑り込ませました。
そしてパンティーストッキング越しに彼女のアソコをまさぐりました。
「ああ~気持ちいい~あああ~んん~」と彼女はヨガリ声を上げました。
その声を合図にしてお互いに衣服を脱ぎ捨てて、全裸になりました。
俺はビーナスの姿をじっくり鑑賞したいと、彼女を立たせて舐め回すように全身を鑑賞しました。
すでに還暦を迎えた彼女ですが、均整の取れた姿態は、まだビーナスと呼べる姿態でした。
彼女は「いやだわ~おばあさんの全裸をそんなに見つめて!若い頃に、こうなりたかったわ、、。」と微笑みながら呟きました。
俺は彼女をベッドに押し倒し、胸をしゃぶり、乳首を舌で転がしました。
「ああ~ん~」と彼女は再び喘ぎ始めました。
俺は舌を下腹部に滑らせ、彼女の割れ目を開き、その中をじっくりと鑑賞しました。
「恥ずかしい~」
彼女はまるで少女のように、顔を手で覆い呟きました。
俺はじっくり鑑賞した後、舌でクリトリスを舐め上げ、割れ目全体を何度も舐め上げました。
10年の空白を埋めるように四つん這いでお尻を振って激しく乱れる還暦ビーナス
60歳の彼女のアソコは、濡れて輝いていました。
すると彼女は俺のモノを握り、しごき始めたのです。
俺のアソコは、あっという間にそそり立ちました。
「〇〇君の、私の亡くなった旦那のモノよりはるかに多大きいは~入るかな~」と呟き、口にくわえてピストンを繰り返しました。
爆発しそうになった俺は、「駄目だ~」と叫びました。
すると彼女はくわえていたモノを口から離しました。
そしてクルリと後ろ向きになり、四つん這いになって「後ろから入れて~早く~」と形の良いお尻を振って催促しました。
俺は彼女のお尻を開くと、ゆっくりとそそり立つモノを彼女にねじ込みました。
「うわ~すごい~気持ちいい~」と彼女は声を上げました。
俺は爆発しそうなのを我慢して、激しく彼女を突きまくりました。
「ああ~いい~いい~もっと~」
彼女は狂ったように声を張り上げました。
俺はその声を聞き、一気に発射してしまいました。
ベッドの横になり、寝物語のように彼女は
「良かったわ。ありがとう!男の人に抱かれるのは10年ぶりくらいかしら」と告げました。
彼女の旦那は数年間病気で入院しており、10年近くセックスから遠ざかっていたのです。
俺も「もう数年女房を抱いたことはなく、久しぶりで、自信がなかったけど、喜んでもらえたのなら嬉しいよ!」と応じました。
そして、明け方に俺の部屋をノックして、彼女が入って来ました。
「9時の電車で出発するの!それまで、もう一度抱いて欲しいの!」
彼女は、少し恥ずかしそうでしたが、きっぱりと自分の気持を俺にぶつけました。
俺は再びビーナスの全裸の姿態を鑑賞し、全身のエネルギーを注ぎ込んで彼女を喜ばせるべく頑張りました。
そして、その日は後ろ髪を惹かれつつ、別れたのです。
それ以来、彼女とは連絡を取り合い、年に2度ほど温泉旅館等で老いらくのエッチを楽しんでいます。
この歳になり、憧れのビーナスとエッチできるのは本当にラッキーなことだと思っています。

白髪さん、投稿ありがとうございます。
長年の憧れだった女性と還暦という人生の節目で再会し、想いが通じ合い肉体関係に発展する…。なんとも素晴らしい展開ですね。
若い頃のような気負いや見栄がなく、「好意を持っていた」「抱いて欲しい」と素直に気持ちを表現してくれる包容力は、熟年女性ならではの大きな魅力です。
年齢を重ねたからこそ漂う豊満さやしなやかな肌ざわりは、若い女性にはない成熟した色気を醸し出します。
10年ぶりのセックスということも彼女の興奮をより一層高めてくれたのでしょう。
一度結ばれた後も、明け方に恥ずかしそうに「もう一度抱いて」とおねだりする可愛らしさや、年に何度か温泉旅館で密会を重ねるような長きにわたる良好な関係を築ける点も熟年エッチの醍醐味です。
お互いの生活や過去を尊重しつつ、純粋に快楽と愛しさを分かち合える最高のパートナー関係と言えます。