20代かと見紛う程の欲求不満な美人妻と、連続絶頂な浮気セックスをした体験談

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、ゆうさくさん(35歳 男 東京 会社員)からの投稿です。

東京の本社から地方に異動を命じられたゆうさくさん。
早く東京に戻りたい、そんな思いからあまりその支社に愛着を持てないでいたゆうさくさん。
しかしその場所にいた同僚の既婚女性「ゆりこ」さんとの出会いが、彼の想いを変えました。
徐々に彼女に惹かれていくゆうさくさん、次第に彼女への想いは高まっていきます。
「今日は帰りたくない。旦那は今出張でいないから・・・」
そういって頬を赤らめた彼女に手を引かれるがまま、夜のホテルへと二人は消えていき…。

淫乱熟女との壮絶エロ体験談
乳首を噛まれると膣を強く締め付けてくる、欲求不満な人妻

当時都市部の本社で働いていた私は地方にある支社に異動を命じられました。

急な人事と望んでもいなかった辞令に会社への不満と当時の上司への不信感を持ったまま、私は命じられるがまま地方の支社へ転勤しました。

何の希望もないまま新しい支社へ出勤。

支社の人たちは歓迎してくれていましたが、私の心の中は早く本社へ戻りたいという気持ちでした。

すぐに私の歓迎会を開いてくれあまり乗り気でもない私は会社への不満もあったせいでかなり酔っ払ってしまいました。

酔い潰れてしまった私を数人の女性に介抱されてその日は散々な気持ちで帰宅しました。

少し二日酔い気味で出社した次の日、

「おはようございます。昨日は大丈夫でしたか?」

と一人の女性社員から声をかけられました。

私は申し訳なさと恥ずかしさで

「昨日はご迷惑をおかけしました。ありがとうございます」

と返事をし顔を見るととても大人っぽい女性でした。

「昨日はちゃんと挨拶できなかったので、鈴原ゆりこと言います。よろしくお願いします」

私も山下優作ですと照れながら挨拶した。

ゆりこは私より5歳年上で36歳。

20代だと言っても違和感がないくらい若い。

でも色気もあり大人っぽい。

私たちは同じ部署ということもあって一緒に仕事をすることも多く会話をする機会も増えゆりこのプライベートのこともいろいろ聞いた。

好きな食べ物、休日の過ごし方、美味しいカフェ、このあたりが地元で高校を卒業してこの会社に入ったこと、上司が苦手なこと、そして結婚していること。

心から嫌だった転勤もゆりこのおかげで少しは気が楽になっていた。

そしてゆりこに惹かれていった。

歓迎会の時に迷惑をかけたお礼で食事に誘った。

本当は仲良くなりたかったから。

彼女への想いは次第に高まっていき…

仕事終わりにゆりこが行きたいというお店に行った。

おしゃれな個室のフレンチ料理店。

「私、このお店ずっと気になってて来たかったんだ」

無邪気に笑いながら話すゆりこはとても綺麗で可愛かった。

「旦那さんとは来ないの?」

と聞くと笑顔が消えて

「あまり仲良くないから」

と一言だけ言って俯いてしまった。

「変なこと聞いてごめん。今日は飲みましょう」

「前みたいに酔い潰れないでね」

と言われお互い笑いながら食事した。

二人ともほろ酔いで店を出てゆりこのためにタクシーを呼ぶと

「今日は帰りたくない。旦那は今出張でいないから・・・」

ゆりこはそう言って体を寄せてきた。

そのままタクシーは二人を乗せてホテルへ。

部屋に入ると私は酔っている勢いでゆりこをベッドへと倒しキスをした。

ゆりこの舌は私の口へ入ってきて絡み合った。

キスが上手い。

ゆりこのシャツを脱がせると華奢な体とは思えないくらいの胸。

興奮してブラジャーを脱がせ胸を触り、乳首を吸う。

「噛まれるのが興奮するの」

ゆりこにそう言われ優しく噛んだ。

喘ぎ声が大きくなっていく。

パンツの中に手を入れると驚くほど濡れていた。

クチュクチュと音を立てるとゆりこの体はのけぞって感じている。

「いっちゃった」

「つぎはわたしがしてあげる」

そういうと私のズボンとパンツを下ろし大きくなったアレを頬張った。

上目遣いで見ながら舌を使ってくる。

こんなに気持ちいいのはじめてだ。

ヤバイ、いきそう。

そう思ったときにはもう出ていた。

「いっぱい出たね」

口の中のザーメンを飲んで、また私のアレを咥えるとさっき出たばっかりだと思えないくらいすぐに大きくなった。

ゆりこは私の上に乗って私のアレをゆりこの中に挿入した。

上で腰を振るゆりこ。

腰使いがすごい。

そして締まりのいいゆりこの中も今まで体験したことがないような動きをしてくる。

私のアレを締めつけてくる。

私も興奮してゆりこの胸を揉み乳首を噛むとゆりこの中がもっと締めつけてくる。

ゆりこの腰の動きも声も大きくなって

「またいっちゃった」

後ろからしてといったん抜いたアレをまた咥えて

「もっと突いて」

と甘い声で囁く。

それからバックで何度もした。

最後はゆりこの尻に出して、抜いたアレをまた舐めてきた。

「何年もしてなかったから気持ちよかった」

そう言ってキスをしてホテルを出た。

それから何度かホテルでしたり、仕事が終わって誰もいないオフィスでセックスした。

仕事もそれから順調で1年足らずで本社に戻れることになって嬉しかったが、ゆりことのセックスはいまだに忘れられない。

ゆうさくさん、投稿ありがとうございます。

これはまたなんとも切なくも素敵なエピソードですね。
東京から異動してきた男性と地方の女性、次第に二人は惹かれあっていき…。
だなんて、なんだかメロドラマを思い出しましね。
きっと旦那とは冷えた関係にあり、ろくに身体を重ねてもいないのでしょう。
貪欲に求める女とそれに対して答える男。
乳首を噛まれてアソコを強く締め付ける場面などとても淫乱で、読んでるこちらまで興奮してきてしまいました。
きっとゆりこさんにとってゆうさくさんとのセックスは忘れられない人生の性体験になった事でしょう。


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